Last update: 2018.10.03
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 Achievement
著書   論文(審査あり)   論文(審査なし)   学会発表   報告書   その他
>>>著書

 5. 蔵永 瞳 (2015).
 第13章 ワーキングメモリと瞑想
 Alloway, T.P. & Alloway, R.G.(編著) 湯澤正通・湯澤美紀(監訳) ワーキングメモリと日常:人生を切り拓く新しい知性
 北大路書房, pp.236-247.

 4. 蔵永 瞳 (2015).
 第2章 第2節 罪悪感・共感・感謝
 有光興記・藤澤 文(編) モラルの心理学―理論・研究・道徳教育の実践
 北大路書房, pp.47-62.

 3. 蔵永 瞳 (2014).
 第9章 ワーキングメモリと授業研究
 湯澤正通・湯澤美紀(編著)ワーキングメモリと教育
 北大路書房, pp.151-170.

 2. 蔵永 瞳 (2012).
 Column 20 感謝の感じ方は人それぞれ
 鈴木公啓(編)パーソナリティ心理学概論―性格理解への扉
 ナカニシヤ出版, p.141.

 1. 蔵永 瞳 (2012).
 コラム1 感謝の生起状況と感情体験
 深田博己(編)心理学研究の新世紀 第2巻 社会心理学
 ミネルヴァ書房, pp.125-127.

>>>論文(審査あり)

 11. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也 (2018).  NEW
 感謝された後に向社会的行動が起こるまでの心理過程
 心理学研究, 第89巻 第1号, 40-49.

 10. 水口啓吾・湯澤正通・浅川淳司・蔵永 瞳・渡辺大介 (2014).
 児童を中心とした話し合い型授業におけるワーキングメモリの小さい児童の授業態度と教師のリヴォイシング
 科学教育研究, 第38巻 第2号, 97-106.

 9. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2014).
 尊敬の心理学的特徴に関する分析
 感情心理学研究, 第21巻 第3号, 133-142.

 8. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳 (2014).
 羞恥表出者に対する観察者の評価および行動―表出者の表情による違い―
 感情心理学研究, 第21巻 第2号, 80-90.

 7. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2013).
 感謝生起状況における状況評価と感情体験が対人行動に及ぼす影響
 心理学研究, 第84巻 第4号, 376-385.

 6. 深田博己・樋口匡貴・塚脇涼太・蔵永 瞳・井邑智哉・五十嵐 睦・平川 真・福田哲也・白石彩乃・照屋佳乃 (2013).
 東日本大震災の被災者に対する義援金の拠出を促す説得技法
 対人コミュニケーション研究, 第1号, 65-87.

 5. 樋口匡貴・蔵永 瞳・深田博己・照屋佳乃 (2012).
 非典型的状況における羞恥の発生メカニズム―ネガティブな行為が含まれない状況に関する検討―
 感情心理学研究, 第19巻 第3号, 90-97.

 4. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2011).
 感謝生起状況における状況評価が感謝の感情体験に及ぼす影響
 感情心理学研究, 第19巻 第1号, 19-27.

 3. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2011).
 感謝の構造―生起状況と感情体験の多様性を考慮して―
 感情心理学研究, 第18巻 第2号, 111-119.

 2. 塚脇涼太・深田博己・樋口匡貴・蔵永 瞳・濱田良祐 (2010).
 様々な環境配慮行動に対する精緻化された集合的防護動機モデルの適用
 説得交渉学研究, 第2巻, 41-56.

 1. 深田博己・児玉真樹子・樋口匡貴・蔵永 瞳・辻口朋美 (2009).
 チラシ広告による虚偽説得に及ぼす事前警告の効果
 説得交渉学研究, 第1巻, 19-32.

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>>>論文(審査なし)

 20. 蔵永 瞳・相川 充 (2016).
 感謝生起状況に対する当然さ評価£瘡クの実験的試み
 就実教育実践研究, 第9巻, 43-53.

 19. 蔵永 瞳 (2016).
 感謝の気持ちの育て方―大学生を対象とした回顧法による検討―
 就実論叢, 第45号, 91-98.

 18. 秋山真理子・鎌田雅史・柴川敏之・蔵永 瞳・笹倉千佳弘・澤津まり子・Z.山田章子・田中 誠・山根薫子 (2016).
 保育学生による地域子育て支援の取り組み―2015年度活動報告―
 就実論叢, 第45号, 209-223.

 17. 澤津まり子・蔵永 瞳・藤原真紀・牧 里実・山下真須美・山根和枝・光守加奈子・宗田真由美・原田淳弥 (2015).
 実習施設と保育士養成校の協働による保育実習(保育所)の実践V―実習日誌におけるエピソード記録を手がかりとして―
 就実教育実践研究, 第8号, 105-114.

 16. 田中 誠・秋山真理子・鎌田雅史・蔵永 瞳・澤津まり子・笹倉千佳弘・柴川敏之・Z.山田章子・松本 希・山根薫子 (2015).
 保育学生による地域子育て支援の取り組み―2014年度活動報告―
 就実論叢, 第44号, 291-301.

 15. 白石彩乃・樋口匡貴・蔵永 瞳 (2013).
 大学生の日常生活における集合罪悪感と集団同一性の関連
 広島大学心理学研究, 第12号, 29-44.

 14. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2013).
 感謝が生じやすい状況における感情体験の特徴
 広島大学心理学研究, 第12号, 15-28.

 13. 立石泰之・湯澤正通・蔵永 瞳・伊藤公一・宮崎理恵・前田健一・宮谷真人・中條和光・森田愛子・水口啓吾・縄中美穂 (2013).
 ワーキングメモリの小さい子どもに対する学習支援―小学校4年国語科授業におけるマトリックス法の効果―
 広島大学学部・附属学校共同研究機構研究紀要, 第41号, 57-62.

 12. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2012).
 感謝生起状況の種類―感情体験の違いによる分類―
 広島大学大学院教育学研究科紀要第三部(教育人間科学関連領域), 第61号, 137-142.

 11. 蔵永 瞳・水野正憲 (2011).
 友人に対する感情と必要なサポートとの関係―中学生,大学生を対象として―
 広島大学大学院教育学研究科紀要第三部(教育人間科学関連領域), 第60号, 181-186.

 10. 塚脇涼太・深田博己・樋口匡貴・蔵永 瞳・濱田良祐 (2010).
 様々な環境配慮行動に関する基礎データ
 広島大学心理学研究, 第9号, 355-370.

 9. 蔵永 瞳・小田 遥・深田博己・樋口匡貴 (2010).
 女性の就労に対する大学生の態度に及ぼすメッセージの効果
 広島大学心理学研究, 第9号, 371-380.

 8. 深田博己・濱田良祐・樋口匡貴・塚脇涼太・蔵永 瞳 (2010).
 環境配慮行動の継続と中断の規定因
 広島大学心理学研究, 第9号, 115-134.

 7. 深田博己・樋口匡貴・塚脇涼太・蔵永 瞳・濱田良祐 (2010).
 様々な環境配慮行動に対する精緻化された集合的防護動機モデルの適用(2)
 広島大学心理学研究, 第9号, 101-113.

 6. 久保美沙子・蔵永 瞳・樋口匡貴・深田博己 (2010).
 大学生におけるキレ衝動抑制方略の効果
 広島大学心理学研究, 第9号, 145-157.

 5. 村真広・国里愛彦・徳永智子・蔵永 瞳・深瀬裕子・宮谷真人 (2009).
 Rによる一要因分散分析と多重比較
 広島大学心理学研究, 第8号, 177-190.

 4. 徳永智子・国里愛彦・蔵永 瞳・村真広・深瀬裕子・宮谷真人 (2009).
 Rで始める心理統計
 広島大学心理学研究, 第8号, 163-176.

 3. 蔵永 瞳・片山 香・樋口匡貴・深田博己 (2009).
 いじめ場面における傍観者の役割取得と共感が自身のいじめ関連行動に及ぼす影響
 広島大学心理学研究, 第8号, 41-51.

 2. 樋口匡貴・塚脇涼太・蔵永 瞳・井邑智哉・深田博己 (2008).
 大学生の就職活動における情報収集が進路探索行動に及ぼす影響
 広島大学大学院教育学研究科紀要第三部(教育人間科学関連領域), 第57号, 167-174.

 1. 樋口匡貴・南谷のどか・蔵永 瞳・深田博己 (2008).
 スピーチ状況における“あがり”の対処法とその効果
 広島大学心理学研究, 第7号, 93-101.

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>>>学会発表

 51. 福田哲也・蔵永 瞳(2017.10.29)  NEW
 軽蔑感情生起状況の探索的検討―軽蔑経験の収集および分類―
 日本社会心理学会第58回大会(広島大学)【ポスター発表】

 50. 後藤祐起・蔵永 瞳(2017.10.29)  NEW
 援助場面における感謝表出が傍観者に及ぼす影響―傍観者の援助行動に焦点を当てて―
 日本社会心理学会第58回大会(広島大学)【ポスター発表】
 注:「被援助者」に対する傍観者の援助行動についての結果(No.48とは別内容・別データ)

 49. 福田哲也・蔵永 瞳(2017.9.22)  NEW
 軽蔑感情の生起状況の検討―有能でない行動による被害者の違いに焦点をあてて―
 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ)【ポスター発表】

 48. 後藤祐起・蔵永 瞳(2017.9.20)  NEW
 援助場面における感謝表出が傍観者に及ぼす影響―傍観者の援助行動に焦点を当てて―
 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ)【ポスター発表】
 注:「援助者」に対する傍観者の援助行動についての結果(No.50とは別内容・別データ)

 47. 福田哲也・蔵永 瞳(2017.6.24)  NEW
 軽蔑感情測定尺度の作成
 日本感情心理学会第25回大会(同志社大学)【ポスター発表】

 46. 中島健一郎・蔵永 瞳(2016.9.18)
 共感の正確性がもたらすもの―対人行動パターンと精神的健康に着目して―
 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学)【ポスター発表】

 45. 蔵永 瞳(2017.9.17)
 感謝の素振りと気持ちの有無が援助行動に及ぼす影響―「ありがとう」さえ言えばまた助けてもらえる?―
 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学)【口頭発表】

 44. Kuranaga, H.(2016.7.29)
 The effect of recipient's gratitude feeling and gratitude behavior on benefactor's prosocial behavior.
 31st International Congress of Psychology (Yokohama)【ポスター発表】

 43. 蔵永 瞳(2016.6.19)
 感謝の気持ちと素振りの有無が支援者の親和行動に及ぼす影響―気持ちがなくてもお礼さえ言えば仲良くなれる?―
 日本感情心理学会第24回大会(筑波大学)【口頭発表】

 42. 蔵永 瞳(2015.9.22)
 感謝,尊敬,コンパッションの感情科学
 日本心理学会第79回大会(名古屋国際会議場 )【シンポジウム話題提供】
 (企画・話題提供:有光興記、話題提供:蔵永 瞳、武藤世良、指定討論:中村 真)

 41. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也(2015.6.13)
 感謝表出が表出者の印象に及ぼす影響―被表出者は表出者のことをどう思うのか―
 日本感情心理学会第23回大会(新渡戸文化短期大学)【口頭発表】

 40. Kuranaga, H., Higuchi, M., & Fukuda, T.(2015.2.28)
 The cognition of receiving gratitude: The effect of other′s behaviors on cognition.
 2015 The Society for Personality and Social Psychology 16th Annual Convention(Long Beach)【ポスター発表】

 39. 蔵永 瞳(2014.11.8)
 感謝の教わり方−大学生を対象とした回顧法による検討−
 日本教育心理学会第56回総会(神戸国際会議場)【ポスター発表】

 38. 蔵永 瞳・樋口匡貴(2014.6.1)
 尊敬の心理学的特徴
 日本感情心理学会第22回年次学術大会(宇都宮大学)【ポスター発表】

 37. 古川善也・蔵永 瞳・中島健一郎・森永康子(2014.6.1)
 複数人数での資源分配における罪悪感の影響
 日本感情心理学会第22回年次学術大会(宇都宮大学)【ポスター発表】

 36. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2013.11.3)
 羞恥表出の観察者の行動生起メカニズム(2)―観察者による羞恥表出者の心的状態の推測が観察者の行動に及ぼす影響―
 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)【ポスター発表】

 35. 樋口匡貴・福田哲也・蔵永 瞳(2013.11.3)
 羞恥の表出は信頼の獲得につながるか?―Feinberg, et al. (2012) の追試的検討―
 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)【ポスター発表】

 34. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也(2013.11.3)
 感謝の対人機能(2):感謝の表出形態によって受け手の認知・感情は異なるか
 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)【ポスター発表】

 33. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2013.9.19)
 羞恥表出の観察者の行動生起メカニズム(1)―観察者による羞恥表出者へのパーソナリティ評価が観察者の行動に及ぼす影響―
 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)【ポスター発表】

 32. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也(2013.9.19)
 感謝の対人機能に関する検討(1)―感謝される側の認知・感情に着目して―
 日本心理学会第77回大会(北海道医療大学)【ポスター発表】

 31. Kuranaga, H., Higuchi, M., & Fukuda, T.(2013.7.11)
 Relationship between type of gratitude expression and recipient’s response.
 The 13th European Congress of Psychology(Stockholm)【ポスター発表】

 30. Fukuda, T., Higuchi, M., & Kuranaga, H.(2013.7.10)
 Observers’ inferences of mental states on embarrassed person: difference in their facial expression.
 The 13th European Congress of Psychology(Stockholm)【ポスター発表】

 29. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2013.5.11)
 羞恥表出者に対する観察者のパーソナリティ評価―評価の因子構造および表情による評価の違い―
 日本感情心理学会第21回大会(東北大学)【ポスター発表】

 28. 蔵永 瞳・湯澤正通・渡辺大介・水口啓吾・縄中美穂・池田丈世(2012.12.8)
 ワーキングメモリの小さい児童の授業態度の変化:小学校1〜3年生における検討
 第10回日本ワーキングメモリ学会(京都大学)【口頭発表】

 27. 蔵永 瞳(2012.11.25)
 教育心理学研究と実践に生かすワーキングメモリ理論
 日本教育心理学会第54回総会(琉球大学)【シンポジウム話題提供】
 (企画・話題提供:湯澤正通、司会・指定討論:齋藤 智、話題提供:河村 暁、蔵永 瞳、湯澤美紀)

 26. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2012.11.18)
 羞恥表出者の心的状態に対する観察者の推測
 日本社会心理学会第53回大会(つくば国際会議場)【ポスター発表】

 25. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也(2012.11.18)
 感謝を表出する行動の特徴に関する分析
 日本社会心理学会第53回大会(つくば国際会議場)【ポスター発表】

 24. 蔵永 瞳・樋口匡貴・福田哲也(2012.11.11)
 親切をして“感謝される”場合と“感謝されない” 場合 の違いに関する検討
 中国四国心理学会第68回大会(福山大学)【ポスター発表】

 23. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2012.10.7)
 羞恥表出者に対するパーソナリティ評価―羞恥表情の多様性を考慮して―
 日本パーソナリティ心理学会第21回大会(島根県民会館)【ポスター発表】

 22. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2012.10.7)
 感謝後に主観的幸福感が高まるまでのメカニズム
 日本パーソナリティ心理学会第21回大会(島根県民会館)【ポスター発表】

 21. 福田哲也・樋口匡貴・蔵永 瞳(2012.9.12)
 羞恥表出者に対する観察者の行動
 日本心理学会第76回大会(専修大学)【ポスター発表】

 20. 蔵永 瞳(2012.9.11)
 感謝に関する社会心理学的研究―生起から効果に至るまで―
 日本心理学会第76回大会(専修大学)【小講演】
 (司会:樋口匡貴、講演:蔵永 瞳

 19. Higuchi, M., Kuranaga, H., Teruya, Y. & Nakamura, N.(2012.7.27)
 Cause and effect of embarrassment related to breast cancer screening in Japan
 30th International Congress of Psychology(Cape Town)【ポスター発表】

 18. 蔵永 瞳(2012.5.27)
 ポジティブ感情の心理学―その現状と展望―
 日本感情心理学会第20回大会(神戸大学)【ワークショップ話題提供】
 (企画:藤原 健、 話題提供:藤原 健、加藤樹里、蔵永 瞳 指定討論:北村英哉、大坊郁夫)

 17. 蔵永 瞳・樋口匡貴(2011.11.13)
 感謝生起状況における当然さの評価が感謝の感情体験に及ぼす影響 
 中国四国心理学会第67回大会(比治山大学)【ポスター発表】

 16. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2011.9.19)
 感謝生起状況における対人行動の生起メカニズム:感謝表現,返礼行動,向社会的行動に関する検討
 日本社会心理学会第52回大会(名古屋大学)【ポスター発表】

 15. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2011.9.17)
 感謝生起状況における状況評価が感謝の生起に及ぼす影響(2)―感謝生起状況別の検討― 
 日本心理学会第75回大会(日本大学)【ポスター発表】

 14. 蔵永 瞳(2011.9.15)
 感謝するとうまくいく?―感謝の効果に関する心理学的アプローチ
 日本心理学会第75回大会(日本大学)【ワークショップ企画・話題提供】
 (企画:蔵永 瞳、 話題提供:蔵永 瞳、油尾聡子、一言英文、 指定討論:相川 充)

 13. Kuranaga, H., & Higuchi, M.(2011.7.28)
 A comparison of cognitive appraisal in situations arousing gratitude.
 Plenary meeting of the International Society for Research on Emotion 2011(Kyoto Garden Palace)【ポスター発表】

 12. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2010.9.22)
 感謝生起状況における状況評価が感謝の生起に及ぼす影響 
 日本心理学会第74回大会(大阪大学)【ポスター発表】

 11. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2010.9.17)
 感謝生起状況における評価の特徴 
 日本社会心理学会第51回大会(広島大学)【ポスター発表】

 10. 蔵永 瞳・樋口匡貴・五十嵐睦(2009.10.11)
 感謝生起状況における評価の類型化 
 日本社会心理学会第50回大会・日本グループダイナミックス学会第56回大会合同大会(大阪大学)【ポスター発表】

 9. 蔵永 瞳・樋口匡貴(2009.9.20)
 感謝の構造(5)―感謝生起状況における感情と状況との関連―
 日本教育心理学会第51回総会(静岡大学)【ポスター発表】

 8. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2009.8.28)
 感謝の構造(4)―下位感情と周辺感情の解明―
 日本心理学会第73回大会(立命館大学)【ポスター発表】

 7. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2009.5.30)
 感謝の構造(6)―感情状態による感謝生起状況の分類―
 日本感情心理学会第17回大会(徳島大学 )【ポスター発表】

 6. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2008.11.23)
 感謝の構造(3)―対象と下位感情との関連に関する予備的検討―
 中国四国心理学会第64回大会(広島文教女子大学)【ポスター発表】

 5. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2008.11.3)
 感謝の構造(2)―下位感情の構造の解明と生起状況との関連―
 日本社会心理学会第49回大会(かごしま県民交流センター)【ポスター発表】

 4. 樋口匡貴・蔵永 瞳・深田博己・南谷のどか(2008.10.25)
 スピーチ状況における“あがり”の対処法とその効果 
 説得交渉学会第1回大会(慶應義塾大学)【口頭発表】

 3. 深田博己・児玉真樹子・樋口匡貴・蔵永 瞳・辻口朋美 (2008.10.25)
 チラシ広告による虚偽説得に及ぼす事前警告の効果
 説得交渉学会第1回大会(慶應義塾大学)【口頭発表】

 2. 蔵永 瞳・樋口匡貴 (2008.9.21)
 感謝の構造―下位感情と生起状況の関連に関する予備的検討―
 日本心理学会第72回大会(北海道大学)【ポスター発表】

 1. 蔵永 瞳(2007.11.23)
 青年期の友人に対する感情とソーシャル・サポートとの関係
 中国四国心理学会第63回大会(島根大学)【ポスター発表】

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>>>報告書

 1. 前田健一・湯澤正通・蔵永 瞳・宮谷真人・中條和光・杉村伸一郎・森田愛子 (2013).
 ワーキングメモリプロフィールに応じた特別支援データベースの開発(3)
 広島大学大学院教育学研究科 共同研究プロジェクト報告書, 11, 131-143.
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>>>その他

 6. 研究会での発表
  タイトル:「ありがとう」は、なぜ再度の援助を引き出すのか
  第437回 関西社会心理学研究会(KSP)(2016.10.29 関西学院大学大阪梅田キャンパス)

 5. 研究会での発表
  タイトル:感謝表出形態についての検討―被表出者が「感謝された」と感じる行動とは―
  第32回感情と情動の研究会(2015.3.7 同志社大学今出川キャンパス)

 4. 研究会での発表
  タイトル:感謝表出が被表出者に及ぼす影響
  日本社会心理学会 2014年度夏合宿セミナー(2014.8.29 八王子セミナーハウス)

 3. 研究会での発表
  タイトル:「感謝」というしくみ―どのような構造を持ち、社会生活の中でどのように機能するのか―
  第24回 CAPSインタラクション研究会(2013.9.9 関西学院大学上ケ原キャンパス)

 2. 研究会での発表
  タイトル:感謝表出の対人機能に関する研究
  第14回 西日本社会的感情研究会(2012.10.27 関西学院大学大阪梅田キャンパス)

 1. 研究会での発表
  タイトル:感謝の実態に関する研究
  第3回 西日本社会的感情研究会(2010.5.8 関西学院大学大阪梅田キャンパス)



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